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ラバー特性 ラバー硬度 ラケット特性 グリップスタイル シューズ ボール 卓球台 ネット/フェンス
グリップ形状 加工グリップ
FLA / フレア
FLA / フレア
握る部分が細く、すそに向かって広がっていく形状。ガッチリ握りやすく、ぐらつきが少ない。また手の小さい選手も握りやすい。
STR / ストレート
STR / ストレート
すそまでまっすぐな形状。握りを変えやすいので、浅く握っての台上プレーからがっちり握っての打撃戦まで、柔軟に対応できる。
CON / コニック
CON / コニック
すそに向かって少しずつ太くなっている形状のグリップ。フレアの安定度と、ストレートの柔軟性を合わせ持つ。
ANA / アナトミック
ANA / アナトミック
グリップの真ん中部分がヨコに広がっており、手のひらにフィットしやすい。自然に握りやすく、ビギナーが握っても安定感がある。
ヤサカ 3Dグリップ
ヤサカ 3Dグリップ
グリップ内部の3つの特殊空洞により打球感を損なわずに軽量化を実現。ブレード面には3本の溝があり、グリップ内部の特殊空洞から直結している。この溝がブレード面に柔軟性を持たせると同時に、インパクトの瞬間に発生するエネルギーのロスを減少させ、威力あるボールを放つことを可能とした。
スティガ WRBグリップ
スティガ WRBグリップ
WRBのWはWeight balance。ラケット重心と打球位置を近づけることで、スピードとコントロールが格段に向上した。Rは、Rate of recovery。つまり、ラケットの回復速度。軽量ゆえに振り終わったあとの戻りが速くなっている。Bは、Ball sensitivity。打球感触が直接手に伝わるため、繊細なラケットコントロールが可能になった。